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カテゴリ:Rock( 40 )

Super Sunshine

「ようやっと,帰ってきた。」

そんな感じ。


今日までは,このブログ,

更新できんだろうと思ってた。

でも,できた。

なぜか?


運動会が延期になったから。



この2週間,

通常の授業に加え,

運動会の準備で,毎晩,

死んでた。


その準備も金曜日には,

無事終了。


あとは,

今朝のすばらしい日差しを

待つのみ。


だが,残念。

大雨であった。


お天道様だけは,

どうすることもできないからね。


前置きが長くなった。

それでも,

すばらしいことはあった。

それは,昨夜。

The Birthdayの

"STAR BLOWS TOUR"の長崎公演,

行ってきた。



1曲目は,いきなりというか,

ありえないくらい一気に上げる曲,

"6つ数えて火をつけろ"

かなり前にいたんで,まあ,もみくちゃになる。


次は新作,"STAR BLOWS"から

"ディグゼロ"

まくし立てるチバの言葉に

扇動されて盛り上がる。

そして,さらに,

"The Outlaw's Greendays"

へと続く。

この曲,アルバムの中で一番好きな曲だったので,

自ら,もみくちゃにする。



ところで,長崎に来るのは1年ぶりだが,

それにしても,The Birthdayは,

根っからのライブバンドだ。


ツアーを続けるために曲をリリースしてるとしか思えん。


シングルでツアー,

アルバムでツアー。

長崎に来てくれるのは,

アルバムのときだけど,

ライブの音圧と,

コミュニケーションは,

この場でしか味わえない。


それから,

"あの娘のスーツケース"では,

今回も

"思案橋"

という地名(長崎の歓楽街の名称)を

ちゃっかり入れて歌ってくれた。



汗みどろになったライブ終了後,

外は雨,

ザーザー雨。


予定では,星空の下,

「運動会がんばるぞ!」

と気合いが入るところだったが,

それはかなわず。


まあ,いい。

日程は変わったが,

とにかく,本番で,

子供たちが最後まで力一杯がんばるのを

支えることに変わりない。


昨夜から今日は,そのための

充電になったことは間違いない。



I'm alright and still alive.
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by f--kforever | 2010-05-23 22:48 | Rock

こんなおじさんになりたい

「こんなおじさんになりたい。」

 と、おじさんが言うものでない。


 でもさ、

 上には、上ってのがある。


 おじさんの上には、

 さらなるおじさんがいるのだ。


 で、

 あこがれる"さらなるおじさん"の一人が、

 ポールウェラー。


 なぜ、あこがれるのか?

 それはずばり、

 かっこいい!!!

 からだ。



 今回リリースしたアルバム、

 "WAKE UP THE NATION"

 文句なしにかっこいい!!!


 短いインストをはさみながら本編16曲。

 それでも、トータル40分ほど。

 まさに、ポールウェラーのかっこよさが、

 凝縮濃縮してるとしかいいようのない内容の濃さ。


 ここまで徹底してそぎ落とした中、

 心沸くメロディー、小気味いいリズム、

 そして、

 ちょっと年齢は感じるが、魂こもった声。


 
 ところで、かつて、

 The Jamの他のメンバーがやってたツアーを

 ボロクソに言ってたことがあった。


 正直、何もそこまで言わんでも...、

 と思ったが、過去にしがみつくようなざまは、

 耐えられんのだろうなとも思った。

 
 実際のところ、

 ルーツは探りつつも、

 常に前進していこうとしているからな、

 この人の音楽は。



 そういうわけで、

 前進を続ける、

 さらなるおじさんの、

 さらなるかっこいいアルバム、

 "WAKE UP THE NATION"

 まだまだ聴き続ける。


 そんでもって、

 俺も少しは前進できるように、

 気合い入れよっと。



 I'm alright and still alive with Rock'n'Roll !!!
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by f--kforever | 2010-05-10 23:39 | Rock

むくむくと

 ぼんやりしてた。

 というか、

 昼寝が気持ちよかった日曜日。


 でも、

 確実に、

 静かに、

 沸き立ってる。


 サマソニに行きたいという思い。



 思えば昨年は、

 仕事の都合で行けなかった...。

 一昨年は、

 行けはしたが、

 一日のみの参戦。

 今年も参戦するなら土曜日のみになる。


 長崎という、

 日本の西の辺境に住んでいるので、

 サマソニ参戦は、

 一大イベントである。

 しかも、一日のみだと、

 かなり迷う。


 まず、

 東京、大阪、

 どちらに行くかということ。


 予算もある。


 が、

 何より、

 ラインナップ!


 土曜日のみだと、

 今年は、

 大阪なら

 先日リリースされたアルバムで、

 さすが!!!

 と唸っちまった

 スラッシュ

 復活したHOLE、

 シガーロスのJONSI、

 マイケルジャクソンの最後のギタリスト、

 ORIANTHI、

 国内組では、

 サカナクション。

 このあたりがお目当て。


 東京なら、

 オフスプ、

 バンクーバーオリンピックの閉会式にも出た

 NICKEL BACK、

 新しいアルバムがめちゃかっこよかった

 30 Seconds To Mars、

 タワレコの視聴機で聴いて衝動買いした

 Yes Giantess、

 国内では、

 超絶ラウドロックな

 FACT、

 そして、

 なんといっても、

 愛してやまない

 スマパン!!!


 要するに、

 スラッシュか、

 スマパンかというところが、

 悩みどころ。



 ところで、

 フジロックは、

 とてもいけないから毎年あきらめている。

 けれども、

 サマソニの場合、

 田舎から行っても、

 結構気軽に行けるところがいいと思ってる。

 それでも、先にも述べたが、

 地元で行われるライブやフェスと比べると、

 かなりハードルが高いのも事実。

 ただ、

 海外のアーティストを見る機会なんて、

 この街では皆無。


 洋楽を生で聴くこと、

 そして、

 巨大フェスの雰囲気に呑まれること、

 どちらも、

 すげえ楽しいことなんだ。



 2007年は、マニックスに涙し、

 2008年は、JUSTICEで踊り狂った。


 ああ、

 悩みはつきないねぇ。


 というわけで、

 むくむくと頭の中でふくらんでる

 サマソニ2010参戦計画、

 このネタは、

 たぶん、

 もうしばらくつづく。



 I'm alright and still alive with good music !
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by f--kforever | 2010-04-25 22:43 | Rock

CREATURES PARADE

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 4日ぶりに、夕飯を作っていただいた。

 といっても、節約焼きそばであるが...。


 仕事が遅くなって

 作る気力なく、

 弁当になったり、

 仕事がらみの

 飲み会だったり。

 なんか、今週も

 面倒なことが多かった...。


 ただ、木曜日の夜は別!


 ライブ参戦だった!!


 ストレイテナーの

 "CREATURE PARADE TOUR"!!!


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 今回は、新しいアルバム、

 "CREATURES"

 を引っさげてのツアー。



 新しいアルバムからの曲を中心に、

 アガル曲からしっとりした曲まで、

 テナーらしい曲が満載。


 中でも、

 アルバム"Dear Deadman"の1曲目、

 "The Novemberist"は、

 後半の盛り上がりがすさまじく、

 ただでさえ好きなのに、

 更にかっこよくて

 たまらなく興奮した。


 それから、

 ホリエアツシと

 前作"NEXAS"から加入したギターの大山さんとの共作曲、

 "DONKEY BOOGIE DODO"、

 そして、タイトルがちょっとおもしろい

 "クラムボン・インザエアー"は、

 ベースの日向さん(尊敬!!!)が、

「テナーは、ファンキーなのもやれるんやな。」

 と、茶化してたとおり、

 これまでのテナーにないファンキーな曲で、

 実にかっこよかった!!!



 ところで、

 テナーのライブは、これが二度目。

 はじめてステージを観たのは、

 去年の地元長崎の夏フェス"スカイジャンボリー09"のとき。


 このとき、

 ベースの日向さんに

 惚れた。


 テナーは、地元長崎出身の

 ホリエアツシとナカヤマシンペイの

 二人からはじまったバンド。


 その後、日向さんが加入、

 昨年、大山さんが加入して今の編成になった。


 新しいメンバーとともに、

 その音楽世界を広げているテナーは、

 地元出身という親近感に加えて、

 これからどのような進化を遂げていくのか、

 とても楽しみだ。



 アンコールでは、

 "TRAIN"、"MELODIC STORM"で、

 コワレタ、コワレタ!!


 最高な気分の中、

 ライブハウスを後にした。

 汗まみれの体に夜風が冷たかった。

 けれども、

 メンバーの地元ってのもあってか、

 フレンドリーな会場の雰囲気と、

 アツく、そして、緻密に練り込まれた

 現在進行形のテナーの音が

 全身に突き刺さった余韻に包まれて、

 心はほっかほっかあったまってた。



 I'm alright and still alive with Rock'n'Roll !!!
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by f--kforever | 2010-04-24 21:59 | Rock

SLASH

 土曜日は、休日ながら仕事。

 んでもって、日曜日、

 しっかり休んだ。


 相変わらずだが、

 楽器や歌の練習したり、

 音楽聴いたりして過ごした。


 そんでもって繰り返し聴いてたのが、

 スラッシュの、その名もズバリ、

 "SLASH"



 スラッシュのソロアルバム、

 実にいろんな方々とコラボしてる。


 ロックからヒップホップ、

 おねえちゃんからおっさんまで、

 さまざまなボーカリストとの競演。

(デイブ兄さんは、ドラムとして競演。

 THEM CROOKED VALTURESの流れっぽい

 ドカドカドラムで頑張ってる!!)


 そのような中で、個人的に好きだったのは、

 イギーポップが歌う
  "We're All Gonna Die"

 オジーオズボーンが歌う
  "Crucify The Dead"

 この二人、そして、モーターヘッドのレミーと、

 大御所の頑張りがすごい!!!

 特に、イギーは、最高にかっこええ!!


 続いて、

 ファーギーちゃんが歌う
  "Beautiful Dangerous"

 Black Eyed Peasのロックっぽさって、

 ファーギーちゃんの歌によるところが大きいと、

 改めて気付いた次第。

 ハードなロック似合うわ。


 他にも、B'zの稲葉さんが歌ってるやつとかあるが、

 新発見だったのが、Myles Kennedy。

 この人、めちゃ、歌うまい!

 気に入りました、はい。



 ところで、

 こうして、

 スラッシュのギターに乗っかって歌う歌、

 聴いていると、つい、

「アクセルやったら、どんな感じやろ?」

 と、考える。


 一昨年出た、ガンズ名義のアルバム、

 "Chinese Democracy"

 出たときは、

 逆のこと考えたもんだ。


 結局のところ、

 ガンズが与えた影響がでかすぎる。


 それは、本人たちは十分すぎるほど、

 分かっているだろう。

 そして、

 それを乗り越えようとしていることも分かる。


 今は、こうして、

 二人それぞれの音を

 聴けること、

 そして、

 かつてのことを思い出しながら、

 今の音を聴き味わうことが、

 楽しく、幸せなことなんだろう。



 いずれにしても、

 スラッシュのギターは、

 やはりかっこいいことに変わりない。


 はみ出しそうで、しっかりまとまるフレーズ。

 荒く、激しく、

 でも、

 美しく、あたたかい音色。

 相反するものをぎりぎりのところでつなぎとめて、

 一つの音として聴かせるところは、

「すごい!」の一言に尽きる。


 いいアルバム、

 ほんと、そう思う。



 I'm alright and still alive.
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by f--kforever | 2010-04-19 00:54 | Rock

Under Great White Northern Lights

 咲き誇る

 その鼻からもう

 桜散る
 
 はらはらはらはら

 待つ時はなく


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 時間は、ほんとに、

 どんどんと、

 飛び去っていくように過ぎてゆく。


 日曜日に引っ越して、

 ようやく新しい部屋での暮らし、

 落ち着いてきた。



 さて、

 こうして落ち着いたところで、

 The White Stripesの

 "UNDER GREAT WHITE NORTHERN LIGHT"

 を聴く。


 引越しの荷物を解きながら

 聴いてもよかった。


 けれども、

 しっかりじっくりと、

 聴きたかったので、

 とっといた。



 ギター、ドラム、ボーカル、ときどきキーボード。

 とにかく、

 ジャックとメグ、

 二人の演奏、

 かっこよすぎる。



 最初、

 このバンドの存在を知ったとき、

 その編成に、

 若干違和感があった。

 それは、結局、

 先入観でしかなかったのだが...。


 最小単位でしかないことが、

 逆に大きな力となり、

 まっすぐにぶつかってくる。

 実際に聴いたら、

 あっという間に虜になった。



 新しいアルバムの話に戻る。


 このアルバムは、

 まさに、そのすさまじい力を掴まえたものだ。


 ライブという、

 一発の、瞬間の音に、

 心揺すぶられ、

 興奮する。



 2007年のアルバム"Icky Thump"後の、

 カナダ全土でのツアーの音源。

 このツアーのドキュメント映画も

 DVDとしてセットされているこのアルバム。


 週末あたりに、

 ゆっくりと、

 映像の方は楽しもうと思う。


 それまでは、

 繰り返し聴くな、これ。



 I'm alright and still alive. 
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by f--kforever | 2010-03-31 23:28 | Rock

たぶん

 この部屋で聴く

 最後のアルバム。


 MASS OF THE FERMENTING DREGSの

 1枚目のセルフタイトルのミニアルバム。



 しばらく前、

 彼女らのメジャー最初のシングル、

 "ひきずるビート/まで"聴いて以来、

 はまっている。



 それにしても、

 この部屋でいろいろ聴いたなぁ。


 明日の今頃は、

 なに聴いてるんだろう?



 今日届いた、

 THE WHITE STRIPESの

 "UNDER GREAT WHITE NORTHERN LIGHTS"

 あたりじゃないかと勝手に決めた。


 願わくば、

 いい気分で聴けるよう、

 明日の夜までに

 この部屋掃除して、

 引っ越して、

 荷物をできるだけ整理しよう。


 この部屋さん、ありがとう!!!

 おやすみなさい。



 I'm alright and still alive.




 
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by f--kforever | 2010-03-27 23:14 | Rock

ゲホっゲホっ、ずるずる...

 かつて、

 ある女の子とドライブ中。


 なんの曲か忘れた。

 ただ、曲中に、

 咳払いの音が入ってた。


「わたし、こういうのきらいなんですよね。」


 へぇ。


 このとき、

 このCDかけてたら、

 この娘、

 吐いたかもしれん。


 Black Sabbathの"Master Of Reality"。



 1曲目のSweet Leafの冒頭、

 世界一邪悪、

 と思われる咳払いのリフレイン。

 その後、ひたすら重いリフと繰り返すメロディー。

 オジーオズボーンの軽い感じで、

 ちょっとなめてんか?

 と思わせるボーカルが、

 逆に、怖さを感じたりもする。


 クラシカルな小品"Embryo"の後、

 "Children Of The Grave"が始まる。

 3連のリズムがかっこよすぎる。


 最後の"Into The Void"では、

 最凶なまでに重いリフが、

 気分をずるずると、

 もう立ち上がれないくらいの、

 重いところまで引きずり込む。

 
 要するに、大好きなのだな、

 この重さが。



 Black Sabbathとの出会いは中学生の頃。

 もう、オジーが抜けた後で、

 正直、ピンとこなかった。


 そのかわり、

 ランディー・ローズが弾く、

 "Crazy Train"のリフやソロが、

 大好きだった。


 つまり、

 当時は、サバスよりオジー、

 というわけ。



 大学時代に、

 友だちに勧められ、

 セルフタイトルであるファースト、

 "Black Sabbath"を聴いて、

 それ以来、

 オジー時代はよく聴くようになった。


 そんなオジー時代のアルバムの中でも、

 もっとも好きなのが、

 "Master Of Reality"だ。



 咳払いの音が嫌いなあの娘とは、

 うまくいかなかったのは悲しかったが、

 まあ、

 心置きなく、

 ずるずる、だらだらと、
 
 このCDを聴けることは、

 悪くない。


 それにしても、

 いいものは、

 何度聴いても、

 いい。



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by f--kforever | 2010-03-13 23:39 | Rock

22番

 22番。

 オリンピックならば、

 箸にも棒にもかからない順位。


 音楽のランキングでも、

 たいしたヒットでもない。


 でも、

 今日は、ちょっとうれしい

 22番。


 何の番号かというと、

 チケットの整理番号だ。



 ストレイテナーのライブのチケット、

 今日、コンビニで引き取ってきた。


 その整理番号が22番だった。


 座席がないライブの場合、

 整理番号=どれだけ前か、

 ということになる。



 実際のところ、

 これだけ前だと、

 怖いこともある。

 かなり、危険だからだ。


 なんといっても、

 歳だから、

 ぴちぴち、イケイケの

 若者オーディエンスのエネルギーが暴走するとき、

「死ぬかも...。」

 って思うことがある。


 かつて、

 "The HORRORS"の

 サマソニでのステージのとき、

 迂闊にもかなり前にいたが、

 押され、

 揉まれ、

 突っ込まれ、

 ぶち当たられ...。


 聴いているというよりも、

 耐えているだけで、

 命からがら下がって見たことがある。


 ストレイテナーでは、

 そこまででもないと思うが、

 狭い箱だし、

 コアなファンが多いから、

 注意が必要だ。



 整理番号が若いと、

 前にも行けるし、

 好きなポジションに

 陣取ることも可能。


 ストレイテナーの曲が好き。

 なので、

 いい曲を気持ちよく、

 聴いてシンガロングできる場所。


 ライブのときは、そんな場所を

 押さえようと思う。



 最後になったが、

 ストレイテナーの新譜、

 "CREATURES"

 邦楽ロックとしては、

 かなりいいんで、

 オススメ。



 I'm alright and still alive with good music.
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by f--kforever | 2010-03-07 17:54 | Rock

STAR BLOWS

 すっきりしねえ。

 しとしと、

 雨模様。


 だからってわけじゃないけど、

 ロックンロールで、

 気分を上げる。


 聴いてるのは、

 The Birthdayの

 "STAR BLOWS"。



 4人で奏でる、

 シンプルな音に、

 チバの歌いっぷり、

 相変わらず。


 始まりの"FREE STONE"、

 ロックンロールのお手本のような、

 最初のフレーズからゾクゾクする。


 フロアビートが気持ちいい"風と麦とyeah!yeah!"。


 まくし立ててしゃべる系の

 "ディグゼロ"。


 この他に、

 以前シングルとしてリリースされた、

 "ピアノ"、"愛でぬりつぶせ"

 など、

 ぶっきらぼうで、

 なげやりで、

 でも、 

 希望があって、

 美しい。


 こんな歌が大好きなんだ。

 こんなロックンロールが大好きなんだ。



 ところで、

 このアルバムのツアー、

 チケットゲットしてる。

 5月の終わりごろ。


 昨年のアルバムのツアー、

 最高にすばらしい時間だった。


 このブログのタイトル、

 "Alright"は、

 The Birthdayの曲の中で、

 一番好きな曲。

 これ生で聴いたとき、

 ほんと感動して、涙出た。


 今年のツアーも、

 早々にだが、

 楽しみでしょうがない。



 そんなわけで、

 今はこうして、

 新しい音源を聴きながら、

 雨模様だろうが、なんだろうが、

 The Birthdayのロックンロールに

 酔いしれている。



 I'm alright and still alive with Rock'N'Roll!!!
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by f--kforever | 2010-03-06 18:15 | Rock